礼拝 10:30配信
「主の祈り」
天にまします我らの父よ。
ねがわくは御名をあがめさせたまえ。御国をきたらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪をおかす者を、我らがゆるすごとく、
我らの罪をもゆるしたまえ。
我らをこころみにあわせず、悪より救いだしたまえ。
国とちからと栄えとは、限りなくなんじのものなれり。
アーメン
実に、私たちは神の作品であって、良い行いをするためにキリスト・イエスにあって造られたのです。神は、私たちが良い行いに歩むように、その良い行いをあらかじめ備えてくださいました。
エペソ人への手紙 2章10節
「本日のメッセージ箇所」
メッセージタイトル
「一粒の麦」
ヨハネの福音書 12章 1節-26節
17. さて、イエスがラザロを墓から呼び出して、死人の中からよみがえらせたときにイエスと一緒にいた群衆は、そのことを証しし続けていた。
18. 群衆がイエスを出迎えたのは、イエスがこのしるしを行われたことを聞いたからであった。
19. それで、パリサイ人たちは互いに言った。「見てみなさい。何一つうまくいっていない。見なさい。世はこぞってあの人の後について行ってしまった。」
20. さて、祭りで礼拝のために上って来た人々の中に、ギリシア人が何人かいた。
21. この人たちは、ガリラヤのベツサイダ出身のピリポのところに来て、「お願いします。イエスにお目にかかりたいのです」と頼んだ。
22. ピリポは行ってアンデレに話し、アンデレとピリポは行って、イエスに話した。
23. すると、イエスは彼らに答えられた。「人の子が栄光を受ける時が来ました。
24. まことに、まことに、あなたがたに言います。一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままです。しかし、死ぬなら、豊かな実を結びます。
25. 自分のいのちを愛する者はそれを失い、この世で自分のいのちを憎む者は、それを保って永遠のいのちに至ります。
26. わたしに仕えるというのなら、その人はわたしについて来なさい。わたしがいるところに、わたしに仕える者もいることになります。わたしに仕えるなら、父はその人を重んじてくださいます。」
ヨハネの福音書 12章17〜26節
「礼拝配信中」
下記の izumichuo christian church をクリックするとfacebookに移行して見れます。礼拝とネットを併用してください。