礼拝 10:30配信
「主の祈り」
天にまします我らの父よ。
ねがわくは御名をあがめさせたまえ。御国をきたらせたまえ。
みこころの天になるごとく、地にもなさせたまえ。
我らの日用の糧を今日も与えたまえ。
我らに罪をおかす者を、我らがゆるすごとく、
我らの罪をもゆるしたまえ。
我らをこころみにあわせず、悪より救いだしたまえ。
国とちからと栄えとは、限りなくなんじのものなれり。
アーメン
福音には神の義が啓示されていて、信仰に始まり信仰に進ませるからです。「義人は信仰によって生きる」と書いてあるとおりです。
ローマ人への手紙 1章17節
「本日のメッセージ箇所」
メッセージタイトル
「信じられる幸せ」
ヨハネの福音書 12章 34節-41節
34. そこで、群衆はイエスに答えた。「私たちは律法によって、キリストはいつまでも生きると聞きましたが、あなたはどうして、人の子は上げられなければならないと言われるのですか。その人の子とはだれですか。」
35. そこで、イエスは彼らに言われた。「もうしばらく、光はあなたがたの間にあります。闇があなたがたを襲うことがないように、あなたがたは光があるうちに歩きなさい。闇の中を歩く者は、自分がどこに行くのか分かりません。
36. 自分に光があるうちに、光の子どもとなれるように、光を信じなさい。」イエスは、これらのことを話すと、立ち去って彼らから身を隠された。
37. イエスがこれほど多くのしるしを彼らの目の前で行われたのに、彼らはイエスを信じなかった。
38. それは、預言者イザヤのことばが成就するためであった。彼はこう言っている。「主よ。私たちが聞いたことを、だれが信じたか。主の御腕はだれに現れたか。」
39. イザヤはまた次のように言っているので、彼らは信じることができなかったのである。
40. 「主は彼らの目を見えないようにされた。また、彼らの心を頑なにされた。彼らがその目で見ることも、心で理解することも、立ち返ることもないように。そして、わたしが彼らを癒やすこともないように。」
41. イザヤがこう言ったのは、イエスの栄光を見たからであり、イエスについて語ったのである。
ヨハネの福音書 12章34〜41節
「礼拝配信中」
下記の izumichuo christian church をクリックするとfacebookに移行して見れます。礼拝とネットを併用してください。